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治療師略歴

名前 山田暢子(やまだのぶこ)
本名:田辺暢子(たなべのぶこ) 山田は旧姓の通称使用

半蔵門和療院の治療師 山田暢子(やまだ のぶこ)のイメージ写真です

(株)麹町リバースで勤務し、鍼灸澤田流と按摩指圧マッサージによる治療に18年間取り組み、2007年に独立開業。

疾患の種類に囚われず身体の元気を整えて自然治癒力を強化する治療を行うため、東洋医学の本道である脈診法を経絡治療学会・日本伝統医学研修センターに学ぶ。また、宮崎で活躍する山元敏勝医師が開発し、ブラジル・ドイツ等諸外国で保険医療に取り入れられているYNSA(山元式新頭鍼療法)を学ぶ。

以上のように「体に鍼を打つ」治療を専ら学んでいたのですが、乳がん・子宮がん手術後の患者様が悩まれるリンパ浮腫には、通常の按摩指圧マッサージでは効果が望めず、鍼灸の施術にも制限があると知り(鍼を身体に刺すことが出来ない)、日本医療リンパドレナージ協会(MLAJ)でリンパ浮腫の複合的理学療法(セラピスト中級取得)を、積聚会で身体に鍼を触れさせるだけの積聚治療を学ぶ。

接触鍼を多用する積聚治療は、リンパ浮腫の患者様に限らず、鍼に恐怖心がある方にも安心して受けられる治療法として歓迎されています。

そのほか、関節痛・神経痛に苦しむ多くの患者様のニーズに速やかに応えられるよう、通常のマッサージでは解れない筋肉のロック(過緊張が固定した状態)にアプローチするミオンパシー(上級マスター・セルフ整体インストラクター)、骨・関節をダイレクトに調整するJSA(関節包内運動調整法 認定マスター会員)、経絡上の重要な役割を持つ経穴の力を利用して身体の動きを改善するM-Testを取り入れて、患者様の感受性と様々なニーズに合わせた治療を行っています。

昭和42年北海道出身
平成元年3月早稲田大学 第一文学部哲学科東洋哲学専修卒業
(現 総合人文学科東洋哲学専修)
平成元年4月東京衛生学園専門学校 はりきゅうマッサージ科入学
(現 東洋医療総合学科)
平成元年8月東京都千代田区麹町所在の鍼灸マッサージ治療及び
クーアハウス施設 轄穀ャリバース入社
平成3年5月あん摩マッサージ指圧師免許取得
平成4年3月東京衛生学園専門学校 卒業
平成4年6月鍼師・灸師免許取得
鍼灸師・按摩マッサージ指圧師として麹町リバース勤務を続ける
平成19年8月東京都千代田区隼町にて半蔵門和療院開院
現在に至る
(公社)全日本鍼灸マッサージ師会会員
(公社)東京都はり・きゅう・あん摩マッサージ指圧師会会員

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